久々にコメントがついたので
箱をやってみた感想を。
全体的にもっさり感がある感じ。
ただ相手との通信状況次第でかなり差があるようなので
通信状況の良い相手とやると気にならない。
逆に通信状況の悪い相手だとラグがすごい。
確定返らない、有利なのに打ち負けるとか当たり前で、
P投げが確定だったり、ディレイかけると派生でないとか。
とはいえその相手との試合だけなんで
さっさと消化するのが吉。
人と対戦ができるってのは
年がら年中CPUと遊んでる自分から見ると
とてもうらやましく。
好みはあるんだろうけど、
普段対戦しに街へいっても誰もいない、
同じ対戦相手しかいない、
みたいな状況に比べれば
価値のあるものになると思います。
個人的には箱が欲しいな、と思うくらいに。
ただ、あれやってから外で対戦すると
スピードのズレがかなりあると思うんで
その辺の修正を慣れないと勝てなくなりそうw
後、もし箱買ったらまじで外でなくなりそうw
感想としては
こんなとこでどうでしょう。
おにぎりくん、入手しましたよ。
今度もっていきますえ。
先週は結構バーチャやった。
プラボいったり川崎いったり。
44Kを使ったコネタのおかげで起き上がりがやりやすくなった。
後は4K、3PPを使った攻め?を見直すように。
結果はまあちょびちょび。
名人に上がって同じ人に落とされたり。
人くらいから上に上がれんなあ。
このくらいの段位戦に勝ちきれないようでは
何か欠陥があるんだろうな。
川崎行ったときに久々に出前くんとやった。
かなりパワーアップしてた。
まだまだこれから伸びる人だと思うから
がんばって欲しいと思う。
土日は親族の法事。
そんでカブさんから
「安城宅いってXBOXやる」
みたいなメールが来たから、帰りがけに安城宅寄ったら
カブさんは終電間際にくるとか。
いや、明日おれ仕事だし(;´Д`)
みたいな感じでカブさんが来たとこで入れ替わりで帰宅。
きっとあれから男二人の ピー な夜が・・・(((( ;゚д゚)))アワワワワ
帰り道で松屋よってカレギュウお持ち帰り。
帰宅してカレギュウ喰ってからネトゲやって寝た。
そんな感じ。
パイがんばります。
うん、あれだ、やっぱりパイいけるよ!
だってさ、
コンボ喰らったときのダメージはともかく、
カウンター以外で体力とれないのはともかく、
しゃがまれるとリスクのほうが高いのはともかく、
Eされるとリスクのほうが高いのはともかく、
Eコスがあるから>< ←イタイ
今日のパイ
4K打ってがんばれ
7K+Gとコソウハは暴れで力を発揮する
最近、カブさんが安城をいじめてる時の安城の反応が
Σ(゚Д゚)ええー!?
から
( ´△`)エエー・・・
みたいになりつつある気がする千代です。
昨日は大船で恒例?の3on。
メンバーはカブあんちよロコに加え大奥と地元の知り合い。
そこそこの参加数で結果もまあそれなり。
試合終わってから元格闘王と久々の対戦したりしてちょっと新鮮。
それにしても相変わらずパイの性能に悩む日々。
ウーン。
とりあえずビートラまではがんばりますけどね。
終わったらアレにキャラ替えかなあ・・。
そんな感じ。
注:私のような美術のど素人がモナ・リザについて
語るなんてのはおこがましいという事は重々承知の上なので、
美術関係の方はスルーするか素人目線という事で生温く見守ってやってください。
2008年1月14日に、ドイツのハイデルベルク大学図書館の発表?で
モナ・リザのモデルがエリザベッタ・デル・ジョコンドである、とわかった。
これは結構、美術史的には大事件なんじゃなかろうか。
詳しくはネットで検索すればすぐ出てくると思うんで割愛。
さんざん議論されてきた事だけども、結局は一番有力視されていたモデルが
本当なのだ、と証拠を突きつけられると、ほっとしたような、残念なような、
なんとも言い難い気持ちになるもんだねえ。
そんな超一流芸術作品とは無縁の私から見ると
あっと驚くような秘密が隠されていた!みたいな話のほうが
興味を引かれたりするんだろうけど。
実際のとこはこんなもんなのかもね、と思う。
モナ・リザがこれほど世界的に有名な理由として
技法的手腕はもちろんの事、モデルが誰だかわからないだの
(これについては上記の通り、一先ず結論を得たものの、
これからも反対派からは否定されるかもしれないし、
結局ダ・ヴィンチに聞く以外は状況証拠でしか確定できないわけで、
モナ・リザの神秘性という意味ではいささかも損なわれていないと思う)
背景の不思議さ、疑問点の多さなど、ミステリーな部分があったり、
それからビートルズやセックスピストルズや宇宙戦艦大和や
ドラゴンクエストのように、「最初にやったやつは偉い」的な部分があって、
その後、数多くの名作があるにも関わらずいつまでも「オリジナル」にファンが
付いてまわって、結局のところ「模倣される側」にいるからだと思う。
500年前に書かれた一枚の絵で、未だに世界中で話題になるようなニュースがある。
レオナルド・ダ・ヴィンチの天才と、そのカリスマ性を再確認させられると共に、
それまでの時代とは一線を画す何かがなければ
一流を超えた超一流になるのは難しいんだなあ、と理解した。
コソウハが
ノーマル、ダウンの
夢を見た
千代 心の俳句
金曜に麻雀。
やっぱ麻雀は良い。
定期的にやるべきだと思った。
ロコ氏、麻雀覚えてください。
土日月は基本引き篭もり。
露店が良く売れる。
あとは買い物いったり。
先週はバーチャやらなかったな。
色々とやりたい事はあるんだけど
なかなかそうもいかない。
どんどん課題が溜まってしまうので
今週は少しやろうと思う。
パイでこうゆう相手には強い、こうゆう相手はやりづらい、
といったタイプ分けができると思うんだけど、
その理由がわかった。ような気がする。たぶん。
問題はそこがわかった時にどうするか。
結局は、確実な技術を身につけるか、
勇気を出してでかい勝負をするか。
おれに後者は無理だと思うから
結局練習するしかない。
がんばるよ。
仕事→ネトゲ
の大安定コンボ(しかもそこそこ減る)
に大ハマリで引きこもり。
バーチャやってなす。
いかん、いかんぞお。
でも名人に上がった。
久々。ちょー久々。
それからまた脳内バーチャでがんばる日々。
あと天使と悪魔読み終わった。
面白かった。
ので、本棚からダヴィンチ・コードを引っ張り出して
読み返し中。
まあなんだ。
そろそろしんどいわ。
はい、そんなわけで。
新年明けましておめでとうございます。
こんなマニアックなブログを見てしまっている
マニアックな皆様、今年もよろしゅうお願いしますおば。
そんでは年明け日記。ゴロゴロしてるだけで非常につまらんです。
12月30日。
ロコ氏&そば兄のお誘いで調布方面。
カブさんも連れていく。
安城は早々に帰省とか。
程よく対戦。
者ポイントを若干稼いだり課題をこなしたり。
年末最後の対戦だったり。
カブさんと対戦してて思ったけど
パイでも下段投げがそろそろ重要な時期なのかな。
ほんとは使いたくないんだけど。
12月31日。
大晦日なんでそば食べたり掃除したりネトゲやったり。
基本ゴロゴロ。
1月1日。
この年になると年越しとかあんま関係ねーなーって実感。
おせち食べたり雑煮食べたり。
基本ゴロゴロ。
1月2日。
嫁さんの実家へ挨拶に。
寿司とってもらってウホウホ。
本屋さんいってダン・ブラウンの「天使と悪魔」を
嫁さんにねだって3巻全部買ってもらう。
ダン・ブラウン←ダヴィンチ・コードの作者
日帰りで帰宅→ネトゲの流れ。
1月3日。
引き篭り。
ネトゲばっかで基本ゴロゴロ。
割れポン見たせいで麻雀がやりたい。
そろそろ麻雀でもやるか。
こんな感じですた。
正月はまあ基本ゆっくりという事で。
2008年もマイペースにがんばります。
→カブさん
日記にネットでクリスマス〜って話が出てましたので。
1、ネットの住人にとってクリスマスは恐るべき行事なので
いじっている余裕がない。
2、ネットの住人には基本的に「クリスマス中止のお知らせ」
が届くのでないものとされている。←検索してみて。
ちなみに2007年はサンタが大井競馬場で騎乗予定の為、中止。
などが理由でいじられないのではないでしょうか。
ゴメン、テキトー。
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